ねんねトレーニング再開 夜泣き対策編

みなさま、こんにちは。
お喜楽夫婦です。

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嫁は現在、『逃げるは恥だが役に立つ』にハマっています。
二回目のハマり♡
同じストーリーを6回は見ております。
何回見ても面白い!
野木亜紀子さんのドラマはどれも面白い!

さて、以前我が家では寝かしつけに関する『ねんねトレーニング』を行いました。

「『ねんねトレーニング』ってどうするの?」
やり方は様々なのかもしれませんが、我が家の方法はこちら。

お風呂の時間

最近は湯冷めしないように寝る前に入ります。
大体19時半~20時半の間。
お昼寝の時間からどれだけ時間が経ったかによって変わります。

寝る前のルーティーン

お風呂から上がって、寝る支度が出来たら寝室に移ります。
そして、絵本を二冊。



『もうねんね』の途中で逃亡するのですが。
そのあと部屋の電気を消して、娘に「愛してる」ことを伝えて、授乳に入ります。
授乳後、そのまま寝ることが多いですが、寝なかった場合は眠くなるまで添い寝で見守ります。
『ねんねトレーニング』のおかげで、泣かずに眠りにつくようになりました。
添い乳で寝かしつけていたころが懐かしいです。

ところが、夜泣きが始まり、細切れ睡眠の娘。
ひどいときには1時間おきに目覚めます。
寝言かとしばらく様子を見るのですが、ぐずりながら四つん這いになってあちこちに転がり込む娘。
その対応に、以前は起きて授乳クッションの上で授乳して寝かしつけていましたが、「寒いので風邪をひいたらかわいそう。」や「明日も旦那は仕事だし起こしたらかわいそうだ。」という気持ちと、「眠いし、寒いし。」という甘い気持ちから、夜中の添い乳復活。

しかし、1時間おきに起きられては私も寝不足でつらい。
「どうしたらいいか。」悩んでいた時に、ある記事を発見。
夜間断乳により、朝まで寝るようになったという記事です。
嫁は夜間断乳を決意。
これは、嫁にとっても娘にとってもいいのではないか。
日中も授乳回数が減ったのと、旦那が年末年始の休暇間近なので寝不足になっても大丈夫だろうというこの時期を狙ってスタート。

☑本日からは添い乳いたしません。

三食きちんと食べているので、栄養面では問題ないとのこと。
そのため、本日からは心を鬼にして、寝たふりorトントン攻撃で対応したいと思います。

そして、昨日のママ友交流会で、娘と同じ年の子が、ママの膝の上に乗っていて急にお昼寝し始めたのを見て、お昼寝の『ねんねトレーニング』も併せて開始。
現在は抱っこか授乳でしか寝れず。
お昼寝もなるべく抱っこせず、抱っこしたとしても寝かけたところで、布団の上に下ろす作戦を実践してみたいと思います。

どのような結果になるか分かりませんが、何事もチャレンジ!
娘が今後安眠できるように、ここが頑張り時ですね。
また結果はご報告させていただきます。

それではまたー!

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