保健師さんに悩みを相談した結果

みなさま、こんにちは。
お喜楽夫婦です。

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本日も子育て支援センターに行ってきました!
案の定、娘は大興奮。
知らない赤ちゃんに自ら近寄っていき、意思表示。
その子のお母さんから「人見知り全くしないのですね。」と言われる娘。

生き生きと遊んでいた娘ですが、本日は保健師さんが無料で身体検査と悩み相談をしてくださるとのこと。
特に悩みはなかったのですが、無料だから受けてみました。
10ヶ月健診で、身体検査済みでしたが、10ヶ月健診の時より0.3キロ重くなっておりました。
多分、オムツの分ですね…(笑)

そして、悩み相談に。

離乳食の時、手掴みで食べさせた方がいいのか

保健師さんの回答は、おやつを手掴みで食べさせているのなら、離乳食で手掴みしなくても大丈夫とのこと。
おやつも離乳食の内に入るそうです。
「たまにスプーンを持たせてみたりするのも大切ですよ。」とのことでしたので、今日から少しだけ自分で持たせてみようと思います。

落ち着きがないのですが、大丈夫でしょうか

以下、会話形式でお楽しみください。

保健師さん「何かひとつの物に集中して遊びますか?」
私「いえ、すぐ飽きて色んなものに手を出します。」
保健師さん「離乳食を食べている時、じっとしていますか?」
私「最初はじっとして食べていますが、途中から抜け出そうとします。」
保健師さん「何分くらい?5分?3分?」
私「もっと長く座っていると思います。」
保健師さん「確かに、見ている限り、元気なお子さんだなと思います。1歳までは色んなものに興味を持つ時期なので大丈夫です。1歳を過ぎると、名前を呼ぶと振り返って手を挙げたり、自分がやりたいことの意思表示をし始めます。それはお母さんがお子さんとの濃密な時間を過ごすことで、身につくものです。1人で遊んでいるからとずっとそのままにしておくのではなく、側にいてたくさん言葉を発してあげてくださいね。」

『私…結構側にいて遊んでいるんだけどなぁ…。』(嫁の心の声)

保健師さん「あと、首が座った頃から膝で立たせてないですか?娘さんを見ると、膝の上で立ってる方が嬉しそうですね。そういうのは小さい頃からの育て方が身についてしまいます。多分、娘さんは静かに抱っこされるより、動き回っていたいタイプなんですね。束縛されるの嫌そうですもんね。お母さんオムツ替えるの大変でしょう。」

『束縛されるの嫌いなのは、お喜楽夫婦の血筋だな。』(嫁の心の声)

保健師さん「保育園に通わないのなら、なおさら子育て支援センターに通って、色んな子と接するのも大切ですよ。」

という訳で、多分愛娘は他の子に比べて、動くのがお好きみたいです。
確かに支援センターに行っても、どんな子よりも動き回ってる気がします。

それは娘の個性であり、元気であるのは本当にありがたいです。
お喜楽夫婦の血筋なので、体育会系には間違いないので(笑)

結論、1歳まではこのままでいいとのこと。
ちょっと安心。
けれど、保育園に通わない分、不安もあります。
他の子がどんどん出来るようになったり、コミュニケーションが取れるようになる時期に、私はどこまで教えてあげれるのだろうかと。
幼稚園に入園する頃に、他の子に比べて出遅れないかなとか。

不安はありますが、たくさん愛情を注いで育てていきたいと思います。
愛情が伝われば、赤ちゃんはスクスク育つ!と思う…(笑)

不安よりも、娘との時間を大切に過ごし、短い育児を楽しみたいと思います♡嫁、頑張るぞー!

以上、保健師さんに悩みを相談した結果、悩みが増えた嫁でした。

それではまたー!

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